![madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2008年 7/20号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61uROLdGe9L._SL160_.jpg)
定価: ¥ 600
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発売日: 2008-07-05
発売元: 阪急コミュニケーションズ
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madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2008年 7/20号 [雑誌]は久しぶりに自分のお金を出して購入した書籍です。いつもはお友達の持っている本を借りたり、図書館で読んだりするんですけど、このmadame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2008年 7/20号 [雑誌]は久しぶりに自分で購入して読んでみたいと思いました。
なぜならある雑誌に掲載されていた書評を読んだからです。また、次の日にネットで検索をしてレビューを読みました。そして思ったんです、「早く読んでみたい」と。
私自身がそうだったのですが、このmadame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2008年 7/20号 [雑誌]を読んだ後はきっとあなたの世界観を180度変換してくれると思いますよ。すでに多くの読者がこの1冊を評価しているところが、価値の高いことを証明してくれていると思います。
知られてない村のはなし
フランスにひかれて数年たち、いろんなガイドブック等を買っていましたが、
そんな私が聞いたこともない村の特集です。
例えば。。。
ボニュー
レ・ボード・プロバンス
メネルブ
キュキュロン
アンスイ
ル・カストレ
ラ・カディエール・ダジュール
ロクヴェール
。。。の村々の伝説のシェフのレシピ、ここらの村のはちみつ・オリーブオイル・石鹸、
シャンブルドット、などの紹介です。
花が咲き誇る時期に撮影された号なので、見ているだけでとても楽しいです。
バラが壁をはっているカフェで、お茶をしている人たちの写真とか。
ただ、本当に行くとしたら、とても交通の便のいいところとは言えない村々です。
でもこれくらい行くのに手間がかかる村なら、観光客がわんさかいないんだと思います。
そういう意味でこれらの村が次に特集されることは当分なさそうです。
