販売価格: 2,310円
発売元: 自然食品のたいよう
■容量:500g ■健康情報ステーション・パーク:■原材料:有機ワイルドブルーベリー(カナダ ケベック産)■配送方法:冷凍(常温・冷蔵商品との同梱不可> 野生種「ワイルドブルーベリー」とは? ワイルドブルーベリーのことをご存知ですか? 北米東海岸のごく限られた地域にしか育たないワイルドブルーベリーは 野生種ローブッシュ・ワイルドブルーベリーといいます。 栽培ものと比べて、天然の恵みをより多く残しています。食材としても、 ヘルシー効果でもワイルドブルーベリーに関心が集まっています。 ●北米原産の野生種 ローブッシュ・ワイルドベリー ブルーベリーは北米原産の低木で、学名:ヴァクシニアムといいます。 このブルーベリーはこのワイルドブルーベリーで品種改良が進まず、 野生種のままで今も北米東海岸のごく限られた地域、 ワイルド ブルーベリーランドで育っています。 ●野生種の特徴 (見た目も栄養も違います) ブルーが濃いのは、アンチエイジングでも注目されている成分天然の 青色色素アントシアニンが多いから。品種改良が進まなかったため ワイルドブルーベリーは野生種の特徴を失わずにすみました。 ワイルドブルーベリーの特徴 ●特徴:ブルーが濃いのは、老化防止効果が期待されている天然の青色色素 アントシアニンが多いから。品種改良されてないため、天然の特徴を多く残しています。 【上面から】 ワイルド種 栽培種 【断面】 ワイルド種 栽培種 ●大きさを見ると・・・ワイルドブルーベリーの方が小さい。(上写真参照) 右側栽培ブルーベリーのおよそ半分くらいの大きさです。 ●半分に切ると・・・左側のワイルドブルーベリーは中心まで、色素が濃いです。 ブルーベリー注目の成分であるアントシアニンという色素の 含有量が多いのが一目瞭然です ●ワイルドはおいしい 天然なので、一粒一粒の味と香りが微妙に異なります。甘みの強いものが あれば、酸味の強いものもあり、スプーン一杯のワイルドブルーベリーには、 いろいろな味の粒が混じりあっています。それが深みのある、豊かな、ブルーベリー 本来の味を生むのです。 ●ずっと小粒で、実が締まっている 粒が小さいので、重さのわりに粒が多く、最高で3倍の数になります。 実が締まっていてつぶれにくいため、 ベーキング、ジャムなどに加工しても、形や 歯ごたえが失われません。粒のおおきさとアントシアニン含有量の関係をみた 実験では、粒の小さいワイルドブルーベリーは、粒の大きい栽培種に比べて、 アントシアニンの量が 多いことがわかっています。 ●栽培種と比べて、ポリフェノールが2倍 ブルーベリーの抗酸化作用が果物のなかでも抜群に強いことは、よく知られています。 それはブルーベリーに含まれるアントシアニンとその他のポリフェノール類によるものです。 ブルーベリージャムを作ろう! 【 材 料 】 ・ブルーベリー(冷凍) … 250g ・砂糖 … 100g ・レモン果汁 … 1/4個分 ・ブランディ(他の蒸留酒でも可)… 5g 【 作り方 】 1.本品をそのままステンレスやホーローの鍋に入れ、弱火にかけます。 2.ふつふつと沸騰してきたら、砂糖・レモン果汁・酒を入れて、火を少し強めます。 3.中火で焦がさないように煮詰めますアクがでてきますから、取り除きます。 4.10分くらい煮詰めて出来上がりです。 ※ソースのようなゆるい状態から、ねっとりしたジャムまで、煮詰めは自由です。 好みの固さにしてください。ただし、加熱中にジャムの固さにすると、冷めると より固くなりますので、とろとろしたところで火を止めます。
有機JASオーガニックワイルドブルーベリー(冷凍) 500gを楽天市場でたまたま見つけたのですが、なかなか良さそうだったので早速買ってみました。価格もリーズナブルだったので、もしダメだったとしてもあきらめがつきます。
そんな程度に思っていたのですが、有機JASオーガニックワイルドブルーベリー(冷凍) 500gを食してみますと結構美味しいんです。これで商品紹介の通りに効果があるなら、最高です。
もし有機JASオーガニックワイルドブルーベリー(冷凍) 500gがテレビや雑誌などに取り上げられたら、たちまち入手困難な商品になってしまいそう。
そんな予感をさせる有機JASオーガニックワイルドブルーベリー(冷凍) 500gは、ここだけの話ですが超が付くほど「オススメ」です。
